民法 第三百五十六条(民法356条)
(不動産質権者による使用及び収益)
行政書士試験 R2〜R7 では出題実績が確認できていません(他資格では問われています)
他資格でも問われています(R2〜R7・のべ6問)
- 司法試験2問R6R7
- 予備試験1問R6
- 司法書士3問R2R4R5
同じ条文が他の法律系資格でも問われているかどうかの目安です。行政書士試験の出題実績とは 別に集計しており、合算していません。他資格分は行政書士分ほど検証できていないため、参考としてご覧ください。
不動産質権者は、質権の目的である不動産の用法に従い、その使用及び収益をすることができる。
同じ問題で一緒に問われた条文
過去問1問の中で、この条文と同時に根拠になった条文です。出題データからの集計で、 条文どうしの法的な関連を示すものではありません。