民法 第八百四十六条民法846条

(後見人の解任)

行政書士試験 R2〜R7 では出題実績が確認できていません

後見人に不正な行為、著しい不行跡その他後見の任務に適しない事由があるときは、家庭裁判所は、後見監督人、被後見人若しくはその親族若しくは検察官の請求により又は職権で、これを解任することができる。